昨年秋から、日本語教室のボランティアに参加したり、英語を教えたり、
中国語「超」初級コース家庭教師を始めた鷹崎。
気分は一気にトライリンガルだ。
そんな
翻訳あそびサイトがコチラ、
「Near the basket」
これは日本語で入力した「つぶやき」を任意の言語に翻訳し、その結果を
更にもう一度日本語に翻訳し直すという、別にしなくても良い作業が
メインの外道ちっくなサイトである。
因みにサイト名の「バスケットの近く」は「ざるそば」を翻訳したもの、
つまり、「ざる の そば」だとか。
このサービスのコンセプトを存分に表現したような翻訳である…。
さて、鷹崎も「日本語→中国語→日本語」で翻訳してみた。
元の文章は、
「鷹崎 湊から時代劇を取ると後に何も残らない。」
これがどうなったかというと…。
「香港、タカ派数百万人の歴史的なドラマから、
何も食べていた。」
「鷹」がついただけでタカ派と見なされてしまった鷹崎。
しかも「湊」が「港区=香港」となってしまっている。
だが、翻訳の経過を見てもどこで「数百万人」が生まれたのかは不明だ。
結論:時代劇ネタで食べていけるようにはなりたいが、
時代劇自体を食べたいとは思わない。
※余談※
因みに結論の文章を翻訳すると、
「歴史的な素材として私たちを食べるの欠如、ドラマ自体が私は衣装を
したいとは思わないです。」
だそうだ。
言葉の壁は厚いなあ。
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