純国産和製ジプシー楽隊「Freylekh Jamboree」さんが、
昨日河内長野市のラブリーホールで行われた
「かわちながの世界民族音楽祭」に出演されるとのことで、
行って参りました、アツ〜イ河内長野まで!
大ホール出演は



実はフレイレフさんは、16時開演前よりもずっと前、ライブ前に
行われたトークショーの時間から演奏をしていたそうである。
そしてその後、
・開場〜開演前のウェルカムミュージック
・大ホールでの各組の演奏の合間にロビーでの演奏
・大ホールで最後にアンコールセッション
・終演後ロビーでの送り出しミュージック
と、ほんっとに長丁場のご出演。
お蔭で開場直後から会場は盛り上がる。
しかもダンサーとのコラボなので、お客さんまで踊り出す!
MCでもしっかり笑わせてもらって、あっという間に16時の開演。
大ホールでも熱気はどんどんヒートアップ。
特に2組目の
ボーカルの指示に従ってお客さんは、スタンディング・手拍子・
ダンス(?)・ジャンプと大盛り上がり。
鷹崎もついついのせられて、年甲斐もなくはしゃいでしまった。
休憩時間にはまたフレイレフさんがロビー演奏。
↑このご時勢に剣を振り回すダンサーさん(フレイレフ瀬戸さん:談)
↑きゃー、危険です!!
↑たたんじまわれちゃいました!!(笑)
演奏者もダンサーもお客さんもノリノリで、一体感がとても
強いイベントとなったかわちながの世界民族音楽祭。
最後のアンコールセッションでは
フレイレフさんという大所帯で締めくくり。
こんなに長い時間ナマの音楽に触れたのは久々で、とても気持ち良く
過ごさせてもらった。
やっぱり音楽っていいなあ〜。













