護送(BlogPet)

関衙(せきが)は、ミミは炭酸が護送するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「関衙(せきが)」が書きました。

鷹崎 湊、フランスの女王気分に浸る

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11月も末に入って、気温がグンと低下。
部屋の暖房の運転も本格化してきた。
そして、肌の乾燥も本格化。

そんな時にリンクシェアさんから届いたお試しサンプルがコチラ。

berubara.jpg

ベルサイユのばら』アントワネット密着マスクだ。
美容液1本分(27ml)がまるまるマスクに入ったというこの商品、
お肌への密着のすごさたるや、

berubara2.jpg
(画面右下にいるのはジェイソンではありません)

「もう離れない離さない」級。

白金ナノコロイドやローヤルゼリー、ヒアルロン酸などの美容成分が
配合されたこのマスクは、三層構造になっている。
吸収性が良いため、美容液をたっぷり含んでいるという。
パラベンフリーなのも、敏感肌の鷹崎には嬉しい。

どれどれ、と開封すると、マスクは「ひたひた」を通り越して、
「美容液どっぷり吸収」
という感じ。
マスクを持ち上げると、つーっと美容液が滴るほどだ。

しかも、袋にはまだまだ美容液が残っている。
手の平にのせてみると、500円玉3つ分くらいが取れる量だった。
「美容液1本分(27ml)」はダテではない。

では、鷹崎も「アントワネット深層保湿」を肌に与えてみよう。
マスクを広げて…
広げて…、
広げ…、
ひろ…

…広げにくい…

なんとマスクがあまりにも「密着」していて、広がらないのだった。
オタオタしているうちに、マスクからはまた美容液成分が滴り落ちる。
ああ、もったいない…。

なんとか広げて、顔にのせる。
ぴったり吸い付くような「密着」感。
マスクのぷるぷるした感触と、レッドローズの香りが、癒し効果を
高めるようだ。

10分ほど経ってからはがして就寝。
翌朝、目元のハリと、肌のふっくら感の違いに驚いた。
これはかなり嬉しい結果である。

こうして鷹崎は「永遠に輝く白金の麗しさ」を手に入れ、
「肌だけフランスの女王」
気分に浸ったのだった。


※オスカルバージョンもあります
ベルサイユのばら密着マスク
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赤ペン先生、バス停に現れる

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いつ行っても、何故か必ず一人以上待っている乗客がいらっしゃるため
写真はゲット出来ずじまいなのだが…。

鷹崎家の最寄のバス停に、
「ここにゴミを捨てないで下さい」
という貼紙がしてあった。

心無い者が、自宅からわざわざゴミを持ってきて、バス停のゴミ箱に
捨てていくのだ。
なんという不届き者だろうか。
許せないことである。

だが、許せないなのはそれだけではなかった。
よくよく見ると、貼紙の字は、

posterimage1.jpg

(※画像は再現イメージです)

になっているのだった。

「捨」「拾」の字は確かに似ているが、意味は全く逆である。

このままでは、「捨てないで」と訴えたつもりが、
「こら、一度捨てたら拾うんじゃないぞ。ここのゴミはみーんな
オレ様のものだ! 誰にもやるもんか!!」
という、むしろゴミ捨てウェルカム状態になってしまうのでは…?

…などと思いつつも、何も出来ず(写真も撮れず)、毎日眺めていた
鷹崎。

そんなある日。
いつものように貼紙に目をやると、

posterimage2.jpg


思いっきり赤で訂正されていた。


そして、その翌日から貼紙は姿を消したのであった。



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純なあの日に戻れない(BlogPet)

鷹崎 湊の「純なあの日に戻れない」のまねしてかいてみるね

シェアブログ403には即、もう二度と戻れない…。
純粋な大名の姿があったの姿が、もう二度と戻れない…。
鷹崎は即、別に追及しなくてしまった、間抜けな大名のだがあったのだがあった。

*このエントリは、ブログペットの「関衙(せきが)」が書きました。

純なあの日に戻れない

シェアブログ403に投稿


↑niftyのプロフサイトアバウトミーでこんな質問があった。

鷹崎は即、

「穴に落ちた大名の御駕籠」

と回答したのだが、それ以来「画」という字を見る度に、間抜けな
大名の姿が脳裏をよぎるようになってしまった。
そして日が経つにつれ、

「護送用の籠に入れられたまま
生き埋めになりかけの下手人」


と、別に追及しなくても良い可能性を考えるようになってしまった。


純粋な気持ち(?)で「画」を読んでいた、あの頃には、もう二度と
戻れない…。



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